徒然なるままにloop

ポケモンツイート多め

二次元片思い遍歴

 どうも、ななみそです。とある魔術の禁書目録の静止画MADをぼーっと眺めていたところふと僕がオタクになったきっかけはとあるシリーズだったことを思い出し自分のオタク遍歴を遡りたくなったので日記にします。作品順番はある程度見た順番ですがよく覚えてません。

 

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響け!ユーフォニアムのキャラがもしもポケモンやってたら※ネタバレ注意※

 どうも、ななみそです。今回は響け!ユーフォニアムのネタバレを若干含みますので視聴後に読むことを推奨します。

 

 今回は響け!ユーフォニアムのキャラクターがポケモンレーティングバトルを行なっていたらどうなるだろうかという妄想を垂れ流します。好きなキャラが出てこなくても怒らないでください。

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6世代の流れ

 今日は6世代僕は何をやっていたのかについて日記を書きます。

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僕と黄前久美子ちゃんとの共通点について(ネタバレ注意)

 

 どうも、ななみそです。

 

 今回は僕と響け!ユーフォニアムの主人公である黄前久美子ちゃんに共通点があるということに気がついたので報告しておきます。

 

 早速本題。

 

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「私、ユーフォが好きだもん!」

 

 

僕も響け!ユーフォニアムがしゅきいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい!!!!!!!!!!!

 

 

 

 以上です。

今期オタクアニメ

 どうもななみそです。

 

 今回は身内向けに今期はどのアニメを見るとどういうアドが取れるのかを個人的にリストアップしていくつもりです。

 

※注意※

 オタクであるところの僕がアドを取ったアニメを主に紹介していきます。この記事に載っていないアニメでも面白いものはたくさんあると思うので今期アニメを全部知りたいよ〜^。^って人はこの記事ではなく、まとめサイトにある今期アニメ全集に目を通すことをおすすめします。これはそんなのめんどくさいよ〜^。^って人向けです。

 

 本題入ります。アニメを紹介する順番は僕が今期期待している順番にしようと思います。

 

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ミッドレンジエルフ

 どうもななみそです。みなさんシャドバやってますか?僕はやってません。

 

 7月末までテスト期間なのでシャドバ触る暇ないな〜と思っていたら収穫祭のコストが2→4になるらしくびびりました。まさか記念すべき最初のナーフが収穫祭とは夢にも思わなかった。今回は収穫祭がナーフされた後のエルフデッキについて考えていきたいと思います。

 

 まず最初に結論から言うとなんだかんだ言って冥府エルフが生き残ると思います。

 運営は冥府エルフがすげーパワーだから収穫祭を重くして安定感を無くしたらしいですが、少し不安定になってもパワーがあるデッキなので8月の大型アプデ以降も続投できると思います。(冥府エルフ止めたいなら冥府のダメージ下げてとも思いますけど冥府は少しでもナーフ受けると腐りそうで難しいですね)

 

 冥府エルフが使い続けられればランクマはなんとかなるので置いておいて、心配なのはファンデッキですね!(C3並感)

 

 収穫祭を序盤に置くと割と回ったコンボエルフですが、細かいカードを大量に連打することでアドを取るのがアプデ前より難しくなることが予想されるのでうーみって感じですね。

 

 そこでエルフがカードパワーが高いカードを中心にデッキを組んだらどうなるかを考えてみました。いわゆるミッドレンジですね。

 

 ミッドレンジと名乗るからには8〜10ターン目くらいに堅実に勝負を決めたいのでフィニッシャーにローズクイーンを使ったらどうかな〜と考えています。

 

 ローズクイーンの個人的な印象ですが、シャドバが始まったほんとに最初の時は薔薇エルフ強いと言われていましたが、序盤はフェイスロイヤルのように速いデッキが多くて、それに対抗するためにリノセウスを軸にした速いデッキが主流になり、そこにコントロールにも対抗できるように冥府エルフが開発されるという流れでした。

 

 つまり薔薇エルフは開発が進む前に冥府エルフの陰に隠れてしまったのかもしれないので収穫祭が重くなったこの機会に掘り返してみましょーということです。やっと本題にたどり着きましたね。

 

 ひとまずエルフのパワーカードを並べてみましょう。

・リノセウス

・エンシェントエルフ

・根源への回帰

 

 …この3枚かな。他にも自然の導きとか強力なカードはありますけど、パーツ的な強さである点でこの一覧に入れていません。

 

 上記の3枚のカードの役割はリノセウスが殴るカード、エンシェントエルフは守るカード、根源への回帰がリセットカードですね。

 

 ローズクイーンをコスト8で撃ち9ターン目に4枚薔薇の一撃を撃ち12点バーストするか、9ターン目にローズクイーン10ターン目に薔薇の一撃5枚で15点バーストのとどめの刺し方が基本になるはずなので、そこにたどり着くまでの各ターンにおける動き方を考えます。

 

 ☆1〜4ターン目

・エンシェントエルフが手札に来た場合はこのマナ域からピン除去が飛んでくることはあまりないので凌ぐことができそうです

 

・もう一枚序盤のコントロールに一役買いそうでデッキのコンセプトにも合いそうなのがエルフプリンセスメイジですね。この子は4/3/4、進化で4/4/5になり手札に0コストのフェアリーカードを2枚手札に加えます。個人的に盤面をコントロールするという名目ならばローズガーデンキーパーの方が強いと思っていたこともあったのですが、このデッキが目指す理想的な8〜9ターン目の動きの中では他のカードを使っている余裕がないので順当に勝つためには1〜7ターンまでの間に相手に押し切られないように相手のヘルスを半分くらいまで削るという隠れた条件が存在します。この条件を満たすためにはどこかでリノセウスを通したいのですがリノセウスに早い段階で(少ないコストで)十分な打点を出してもらうためのフェアリーを2枚産みつつ雑に盤面を殴れるのでこのデッキではプリンセスメイジの方が採用価値があるかなと思います。イラストがかわいい

 

 ☆5〜7ターン目

・根源への回帰で切り返していただくほかない。

 

・机上論を言うと5ターン目に根源を撃って返しのターンで相手がでかいフォロワーを1枚だけ展開してくるとこちらの6ターン目で0コスフェアリーを2枚撃ってリノ出し殴り悪戯でバウンスリノもう一回出し進化殴りで3+7=10点。進化なしでも8点通せるのでギリギリローズクイーンの射程に収められますね(あへあへ)

 

・この辺の盤面を処理するルートとして森の意志を積むのもなしではないかな〜と思います手札上限も増えることですしね。

 

・余裕があれば収穫祭を置いてローズクイーンを引きに行きましょう。冥府と違って新たなる運命をガンガン積めるかは怪しいのでキーカードが引けずにグダる可能性が高いのは問題ですね。

 

 ☆8〜10ターン目

・ここからはローズクイーンを置いてエンドしてバーストして終わりです。このゲームにはハンデスがないのでターンが返って来れば薔薇を撃って終わりです。

 

・8ターン目はローズクイーンを置く以外の行動が取れないのでこのデッキの中で最も隙が大きくなると思います。生まれた隙で与えられるダメージは今まで守ってきたライフで受けましょう。ライフで受ける!は最強です。

 

 以上がおおまかなデッキの流れになると思います。コンセプトは収穫祭をあくまで補助的位置に置いてマナカーブに素直にそって動くエルフにしたつもりです。つまり従来のエルフは収穫祭や他のドローソースと合わせてコンボを連打することによって普通のコスト域よりも高い力を4ターン目以降から出すことで巻き返す動きを得意としていたように思いますがそれ以外の要素を軸として構築していきます。

 

 ローズクイーンはフィニッシュするために手札にフェアリーカードを何枚か握っておく必要があるのでコンボを連打しないという考え方とシナジーを築け(命令形)

 

 ☆最後に冥府エルフとの差別化を行っておきたいと思います。

・フィニッシャーに冥府ではなくローズクイーンを使っているのでエーテルがめっちゃかかる(致命的)

 

・冥府は盤面にも圧力をかけるとはいえ決めれば即勝ちにつながるわけではないが、クイーンは置いた後即決まる範囲が広い

 

・逆にクイーンは決めた後相手を倒せなかった場合冥府と違って継続的に盤面を処理できないので回復を多用するデッキに負ける

 

・冥府はアミュレットなので割られてしまうと途端にきつくなるが、クイーンは決めると阻害される可能性がない(相手に殺されるかライフを回復されて確定数がずれるのみ)

 

・あとこれは個人的なあれなのですが、冥府エルフは新たなる運命で大量に手札を廃棄することで墓地を肥やすわけですが冥府を序盤に引いてしまい(僕は冥府を2枚しか入れていなかった)新たなる運命を撃ちにくかったり、新たなる運命が2枚重なっていたりと(体感運命は一試合で2回撃ちたい)キーパーツに萎えポイントがありました。できるだけ最初の運命を早い段階で撃つなどの対策はありますし、それでも防ぎきれない運負けを収穫祭で補っていたという意識があったので今回のナーフで極端に運が悪い時のカバーが効きにくくなってしまったかなぁと思ったので、クイーンの方はできるだけプレイングに頼った構築にしたつもりです。その分冥府エルフがぶん回った時のような爆発力がないので毎試合ギリギリを強いられるしんどいデッキになってしまうかもしれません。一長一短ですね〜クイーンの方回したことないし想像ですけど

 

 ちなみに2つのデッキの共通点は詰めても疾走持ちにトップ解決されることですかね

 

 では、今回はこの辺で終わりにします♡最後まで読んでいただきありがとうございました!

 

 余談ですが僕は夏休みに入るためにあと3000字レポートを書かないといけないのですがこの記事がちょうど3000字くらいですね。な〜んだ、簡単じゃん!

 

※僕のランクはC3です※

 

NEW GAME!

 

 どうもななみそです。文の最初スペースをひとつ打っていたかどうか悩みました。

 

 今回はアニメオタクならばタイトルを見ただけでなんのブログかまるっとお見通しだと思います。その通り!今期アニメ『NEW GAME!』についてのブログになります。

 

 前期も大概楽しめるアニメが多かったように思いますが今期アニメも良さそうなのが多いですね。僕がこうして生き生きと生きているのがその証拠です。

 

 僕はハマったアニメの1話を次週放送される2話を待っている間に何回も見る習性があるのですが、今期周回対象に選ばれたのがNEW GAME!です。英語を毎度打つのだるいですね。

 

 では本題〜

 

 このアニメを見たことも聞いたこともないという人もいるかと思いますのでまず話の流れだけさくっと書きます。

 

 主人公は高校を卒業して念願だったゲーム会社に就職した女の子(青葉ちゃん)です。かわいいです。 

 

 流れを書くと上で言いましたが1話しか見てないのでここまでしかわかりません。1話は基本主要キャラの顔見せと主人公の立ち位置の説明に費やされている感じですね。

 

 では、そのアニメをどうして20周もしているのかというところですが、単純にキャラがかわいいからですぶひ〜!

 

 僕のブログを遡ってもらえるとわかると思うのですが(宣伝)前期僕はふらいんぐうぃっちというアニメの1話が好きすぎて気が狂いました。その理由はキャラの可愛さよりも作品自体の雰囲気が好きという感じでしたがNEW GAME!は雰囲気も良いですがダンチでキャラがかわいいですね。

 

 あ〜シーンのスクショをぺたぺた貼りながら見どころを説明したい〜 が、

 

 キャラのかわいさは実際見てもらう方が伝わると思うので割愛します、代わりと言ってはあれですが、もうひとつこのアニメの僕的すごいところを紹介します。

 

 当然このアニメはゲームを作る会社に勤める女の子達を描くアニメですので、職場の描写が頭からお尻まで尽きないのですが、とても綺麗なのです(恍惚)

 

 この作品の職場は一般的アニメにおける背景の役割をしているわけですが、壁にいろいろ大きめの付箋(文字が書ける奴)がはってあったり、細い付箋がぴょこぴょこ飛び出てる本が乱雑に積まれてあったり、本棚に本が縦向きでも横向きでも置いてあったり(ここはアニメ本編を見てもらえれば意味がわかると思います)と、なかなか芸細な描写があって楽しめますね。

 「あの紙はスケジュール書いてあるのかな〜」とか「本と本の間からプリントのはじっこが飛び出してるのわかる〜w」とか言いながら見るのほんま楽しい。

 ひふみ先輩のパソコンの左側に付箋が貼ってあるのかっこよくて好き

 

 僕もどうせ働くならこんな賑やかな職場で働きたいですね。実際は大半の紙に仕事の予定が書かれてありそうで鬱ですが。

 

 まだ描写の話が続きます、メインキャラは主人公含め4人(ここは諸説諸説諸説ですが話の流れ上主人公と同じフロアで仕事してる4人で行きます)いるのですが、初出勤の主人公の机以外には各々のキャラの趣味だと思われるグッズや装飾品の類が飾ってあるのです。こういう描写をしてくれるとストーリーがあまり進みきっていない序盤でもキャラの方向性や奥行きを想像しやすくて助かりますね。

 

 ゆん先輩のパソコンの上にいる骸骨は確かにやべーけどお茶の時間の時の張り切りようのほうが別ベクトルでやべーよきゃわわって感じ

 

 では、個人的1話癖になるシーン抜粋していきたいと思うのですが、基準をかなり厳しくしないと量が多くなりすぎるので(このアニメ自体がキャラのかわいさを全面に押し出すスタンスで作られているが故)かわいさ基準というより視聴した時にさらっと流してしまいそうな多少マニアックなシーンを挙げようかな〜と思います。

 この辺は未視聴の人をケアするためにかなりぼやけた書き方をするので視聴した後に読んでみた方がわかりやすいかもです。

 

 ・青葉ちゃんがトイレ行って八神さんに連れて帰られるところをゆん先輩が気にしているところ。

   

 めっちゃかわいい。こういう描写から誰かオフィスの俯瞰図みたいなの書いてくれないかな。

 

 

 ・八神さんが青葉ちゃんの写真をとるところ。

 

 学生服の下りちょっとえっちで盛り上がりますよね、わかりますわかります。

 その盛り上がった後にもう一ついいところがあります。

 「nじゃあ、完成を待つべし!」←ここの言い方ほんまかわいい

    

 ・ひふみ先輩が持ってきた高そうなおかしとゆん先輩の持ってきたポッキーが並んでるとこの作画綺麗

 

 こういうシーンをびしっと書いてくれると今後の作画にも期待ができるという点で大事にしていきたいワンシーン

 

 

 ・ラストのシーンで一番最後に扉から出てきた青葉ちゃんがみんなの方へ振り向く前にごそごそしてるとこ

 

 個人的にここめっちゃ気になるんですよね。カチャって音がしてる気がするので鍵を閉めてるんだと思うんですけどキーが必要なタイプのドアを新人の青葉ちゃんが閉めてるとはちょっち考えにくいような気がするんですよね。だから外からでもロックできる手動の鍵だと思うんですけどそんなのかける意味あるんですかね気持ちの問題でしょうか。オフィスに入れないネタがあったのでかなりセキュリティはしっかりしてて、あそこの扉の鍵を開けたところで中に入れるとは思えないのでどうでもいいんですけど(たぶんエレベーター動かないでしょうしね、八神さんも寝てますし)、この描写を挟もうと思った人間がこの世にいるはずなので是非とも採用理由を聞いてみたい(ポケモン要素) 

 

 ・青葉ちゃんが家に帰ってベッドにダイブするシーン

 

 左上に時計ありますけど22時35分あたりを指してます。会社を出た時間が21時でしたから、そこから通勤時間は大体1時間〜1時間半の間って感じでしょうね。会社系のアニメですから遅刻ネタが絶対来ると思うので青葉ちゃんが何時に家を出なければいけなかったかが逆算できるかもしれませんね。

 

 やっぱり書いてたらキリがないのでここら辺で打ち止めにしておきます。

 

 というわけで、このアニメを見て会社に夢見るオタクが増えそうですね。このアニメはなかなか罪深い(悪い意味ではなく)現象を引き起こしそうで楽しみです。

 

 内容が薄めですがまだ1話しか見てないので勘弁してください

 では、僕はNEW GAME!の職場のようなフローラルでおしゃれな職場を探す旅に出ますのでさようなら〜

 

 今日も一日がんばるぞい!